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たくさんの投票ありがとうございました。

ここは、第23回アンケート「京急の新形式について何を望む?(外装編)」の
結果ページです。

アンケート期間:5月16日〜6月6日  投票数:155票

1位(42票):アルミでもステンレスでもいいから塗装

---やっぱり真っ赤な車体に白い帯ですよね!

2位(26票):とにかくアルミ車

---塗装に触れていませんが、塗装しないだったらどうなってたのでしょう?

3位(20票):600形デザインを踏襲してほしい

---20年続くこの顔をこれからも支持していく方は多いみたいです。

4位(17票):先頭車の貫通路を1000形みたいに幌で繋げられる構造

---これができたら8両で地下入ったり4両で普通車に入ったり幅が広がります。

5位(14票):JRのE233系ベースにしてほしい

---そろそろE233系ベースにしたら?という意見が5位にランクイン。

6位(11票):もう600形デザインを踏襲しないで

---20年続けていれば飽きてもきますよね。

7位(9票):尾灯・急行灯にLED

---車内電灯や車側灯がLEDになった今、いつまで電球を固持するのでしょう?

8位(7票):現状維持

---満足か、これ以上の悪化は避けたいのか、現状維持は7票入りました。

9位(5票):京成3000形ベースにしてほしい

---この意見はE233系ベースより少ない結果になりました。

10位(2票):今のステンレス車のような帯がいい

---全塗装する必要はない意見もあります。

10位(2票):雨樋を隠しほしい

---3000形ベースになったらそうなるかも知れません。

以上のような結果になりました。

まとめてみると、車体は全塗装にして、前面デザインは600形をベースにして、
前部貫通路を真ん中に寄せて幌で繋げられる構造にした車両が理想だと
いうことになりました。


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